loading

Blog

「Suai」バッグ 刺繍

suai ruruが刺繍したバッグとトルソー

久しぶりの更新。。
この度Suaiというブランドが出してるバッグが私の刺繍とコラボをしました!

suai RURUが刺繍したバッグ 茶色

そのバッグが先日、新宿の小田急百貨店で販売されておりました。
動物の写真はおまけで、タイから仕入れた木彫りにペイントをしたものが飾られておりました。
実はこちらはドアノブだそうです!こんな形のドアノブ可愛い。。

suai RURUがペイントしたタイのドアノブ

 

suai RURUがペイントした木彫のドアノブ

 

suai RURUがペイントした木彫の龍のドアノブ

また徐々にアップしていきたいと思いますm(__)m!

suai 小田急の店頭でRURUの刺繍バッグの作品が販売中

新年あけましておめでとうございます☆

紙粘土 女の子 犬

 

挨拶遅くなりましたが、新年あけましておめでとうございます!!

正月も終わり制作に取り込んでますが、どこか正月気分からまだほんのり抜け出したくないような。

普段は座ってばっかりだが、正月は沢山動いたり、毎朝ラジオ体操してみたり、おかげで筋肉痛が長引いてひどかったです。

 

去年は刺繍も本格的にやり始めたり、作ってばっかりだったのが少しずつと人に見せる機会が増えました。

絵を描くことでわたし自身が成り立ち、人に作品を見てもらえることでRURUが生きるのでしょうか、

作品を作っていくことでこれからも誰かと繋がれ、新たな事にもどんどんチャレンジしていきたいと思ってます。

相変わらずなマイペースな更新に下手っぴな文章ではありますが、、どうか今年もRURUをよろしくお願いします(^O^)!

 

 

 

粘土遊び

粘土の羊

 

芸術の秋ということで、粘土遊びしてみました。

 

ヒビが入っていきそうでヒヤヒヤしつつも、楽しいので他にも何か作りたいな。

そして東京に引っ越しました。

再び東京にお世話になります。
実家の山梨に一年程いたけど、制作するには環境もよくて、本当に大好きな場所。

 

けど踏み出したにはもっとこれから沢山の人達に作品を見てもらえるよう、RURUとして不器用ながらも頑張ってやってきたい。

 

実家にいつも側ではしゃいでたワンちゃん達がいないのが不思議だ。

 

トイプードル ナッツ

 

 

トイプードル ココ

 

 

@creatorzにてインタビュー記事掲載

@creatorz(アットクリエイターズ)のサイトにピックアップアーティストとして、RURUのインタビュー記事が掲載されております。

 

記事はこちらです!

 

RURUの絵に対する考え方などが詳しく書かれていますので、

お時間がある時に、ぜひ見て頂けたら嬉しいです~!

 

こんな風にまじめに話すの照れますね。

よろしくお願いします。

木の陰に隠れるわたくし

くもり

山梨の花鳥園に咲いていたアジサイの花 深い紫色が雨にとても似合いそう

お花の刺繍が完成した。

 

今回は糸を変えて制作したので雰囲気がまただいぶ違うかもしれない。

 

この季節になると町を歩けばお花が沢山咲いていて、好き。雨の音も好き。

 

あ、この前犬と散歩をしていたら、離し飼いの柴犬に腕を噛まれました。

 

 

山梨の花鳥園に咲いていたアジサイの花 濃い目のピンクが心を優しくしてくれそう

山梨の花鳥園に咲いていたアジサイの花 肌のような優しい質感と色

オンライン刺繍教室のご案内

  こちらではオンラインレッスンについてご案内させて頂きます。     最近はコロナ禍のため、対面でのレッスン受講は不安だというお声をしばしば頂戴する… read more

貴州省で暮らす苗族訪れる旅/出会い

  私が5年前に1人で中国の貴州省へ行き、少数民族が暮らす村々を半年間程訪れてた時に出会ったしょんさんについてのお話をさせてください。 最近娘さんから訃報が届き、当たり前… read more

山梨県刺繍教室のご案内

  山梨県内の刺繍教室ご案内   現在山梨県内で実施してる刺繍教室の場所は以下になります。     グループレッスン ◼&#x… read more

刺繍生徒さん募集*

RURUアート刺繍教室   刺繍初めてさんから経験者まで歓迎いたします。 ・全く未経験だけど刺繍に興味のある方 ・お家時間を充実させたい ・独学でやっていてさらに上手にな… read more

profile

I'll just introduce myself

RURU / るる

刺繍作家 ・ 絵描き

1988年中国生まれ 山梨県と東京都を中心に活躍中

幼年期を中国四川省で過ごし、そのころから絵を描き始める、小学四年生になり日本へ

服飾の専門学校を卒業後いったんは就職するものの小さいころから描いてきたものをもっと成長させたいと思い、絵画を学ぶため再び中国へ

一年間北京で絵を学び、その後中国にて伝統の残る土地や、少数民族の村を巡る旅のなかで刺繍の美しさに出会い、四川にて再び刺繍を学ぶ

現在自らの世界観をジャンルにとらわれず表現中

制作依頼、ご注文、その他メッセージはcontactからどうぞ。

get in touch!

contact

お名前 *

メールアドレス *

題名

メッセージ本文

* は必須項目です